BASYS SECURITY
あなたのWebサイト、
セキュリティは大丈夫ですか?
無料のWebサイトセキュリティチェックから、WordPressの既知脆弱性を詳しく調べる有料診断まで。サイトの現状を可視化し、改善につなげます。
YOUR CONCERNS
こんなお悩み、ありませんか?
WordPressやPHPの更新が怖くてできない…
まずは、Webサイトの今の状態を確認してみませんか?
URLを入力するだけで、基本的なセキュリティ状態を無料チェックできます。
FREE SECURITY CHECK
無料Webサイトセキュリティ診断
WebサイトのURLを入力するだけで、PHPのサポート状況に加え、HTTPS通信・SSL/TLS証明書・セキュリティヘッダーなどの基本的なセキュリティ設定を無料でチェックできます。
公開情報から確認できる範囲で診断するため、すべての項目を判定できるとは限りません。
- PHPサポート状況
- HTTPS・転送
- SSL/TLS証明書
- セキュリティヘッダー
MANUAL CHECK
PHPのバージョンを自分で確認する方法
無料チェックで判定できない場合は、管理画面から確認できます。
WordPressを使っている場合
- WordPress管理画面にログイン
- 「ツール」→「サイトヘルス」
- 「情報」タブ→「サーバー」
- 「PHP バージョン」の項目を確認
エックスサーバーを使っている場合
- サーバーパネルにログイン
- 「PHP Ver.切替」を開く
- 対象のドメインと現在のバージョンを確認
この段階で設定は変更しないでください。
その他のサーバー・わからない場合
契約先のサーバー管理画面や契約メールを確認してください。PHPを使っていない静的サイトもあります。
管理画面で確認したPHPバージョンを判定
上記の手順で確認したバージョンを入力すると、公式サポート状況を確認できます。
出典:PHP公式サポート期間。サーバー事業者独自の延長サポートは別途ご確認ください。
FEEDBACK
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役に立ったら、ぜひ応援・シェアしてください。
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PROFESSIONAL SUPPORT
専門スタッフによる詳細診断・改善
無料チェックは公開情報に基づく簡易確認です。サイト全体の状況整理や改善が必要な場合は、以下の有料サービスをご利用ください。
詳細診断
BASYS SECURITY
Check
29,800円
(税別)/1サイト
WordPress内部情報と公開サイトの状態をもとに、既知脆弱性の照合・総合スコア/評価ランク・改善優先順位を整理し、経営者にもIT担当者にも共有しやすいPDFレポートをお渡しします。
- PHPバージョンと公式サポート状況
- WordPress本体のバージョンと更新状況
- テーマ・プラグインのバージョンと更新状況
- 確認可能な既知の脆弱性情報
- HTTPS・SSLの状態
- 基本的なセキュリティ設定
- バックアップ状況
- 総合スコア・評価ランク付きの診断レポート
サーバー・WordPress管理画面へのアクセスが必要な調査は、お客様の許可を得たうえで行います。侵入テスト、マルウェアの完全検査、実際の改修作業は対象外です。
改善・修正
BASYS SECURITY
Fix
49,800円〜
(税別)
診断で判明した問題に対する改善サービスです。実際の作業範囲・費用は個別お見積もりとなります。Security CheckからFixをご依頼いただいた場合は、改善後の再診断を追加料金なしで実施します。
- PHPバージョン更新
- WordPress本体・テーマ・プラグイン更新
- 非推奨プラグインの整理・置き換え
- HTTPS設定の改善
- サーバー設定の見直し
- バックアップ設定の改善
作業前のバックアップ、互換性確認、必要な動作テストを前提とします。すべての脆弱性修正や復旧を一律料金で保証するものではありません。
WHAT WE CHECK
BASYS Security Checkで分かること
WordPress内部の構成情報と公開サイトの状態を確認し、既知の脆弱性や更新・設定上の課題を整理します。
1
既知の脆弱性
CVE番号、深刻度、影響を受ける製品やバージョンを照合。
2
WordPressの更新状況
WordPress本体・プラグイン・テーマのバージョンや更新状況を確認。
3
PHP・サーバー環境
PHPバージョンとサポート状況など、取得可能な環境情報を確認。
4
HTTPS・SSL・HTTPヘッダー
公開サイトから確認できる基本的なセキュリティ設定をチェック。
5
基本的なセキュリティ設定
WordPressの設定、ログイン保護、バックアップ等を確認可能な範囲で評価。
6
改善の優先順位
重要度・影響・更新状況を整理し、優先的な対応を提示。
※診断は非侵入型の情報収集・既知脆弱性照合を中心に実施します。確認できない項目はレポート上で区別し、侵害の有無や将来の安全性を保証するものではありません。
SECURITY REPORT
診断結果を、次の行動につながるレポートに。
診断結果は、経営者にも分かりやすく、Web制作会社やIT担当者にも共有できるPDFレポートでお届けします。
サイトの安全性を、ひと目で把握。
総合スコア、評価ランク、脆弱性の重要度分布、優先的な対応をまとめて表示。専門知識がなくても、サイトの現状と改善の必要性を把握できます。
どこに問題があるのか、具体的に確認。
対象のプラグインやバージョン、CVE番号、修正版、推奨対応を整理。社内IT担当者やWeb制作会社との改善検討に活用できます。
何から対応すべきかが分かる。
緊急・短期の対応事項と必要な作業、確認すべき結果を整理。診断結果を実際の改善計画につなげます。
公開用の架空データです。実在サイトの診断結果ではありません。
HOW TO USE
診断して終わりではありません。
レポートは、社内での判断から実際の改善作業まで、さまざまな場面で活用できます。
経営者・サイト運営者
セキュリティ上のリスクと改善優先順位を把握し、対応の判断や社内での情報共有に活用できます。
Web制作会社・IT担当者
対象製品、バージョン、脆弱性情報、推奨対応を参考に、具体的な改善作業を検討できます。
BASYS Security Fix
ご自身での対応が難しい場合は、CROSYSが診断内容に基づく改善作業を個別見積もりでご提案します。
FREE CONSULTATION
無料相談
まずは状況をお聞きし、一般的な確認方法や次の一手をご案内します。実際のサーバー調査や修正作業は、必要に応じて別途お見積もりです。
入力したサイトのドメイン名、診断時刻、判定結果をサービス改善のため最大90日間保存します。URLパス・クエリやIPアドレスは診断履歴に保存しません。相談内容は返信対応に利用します。
このチェックは外部公開情報に基づく簡易確認であり、脆弱性診断や安全性の保証ではありません。正確な設定値はサーバー管理画面でご確認ください。
BASYS SECURITY CHECK
あなたのWebサイトの安全性を、見える化。
WordPressの既知脆弱性や更新状況を診断し、経営者にも制作担当者にも活用できるレポートをお届けします。
29,800円
(税別)
1サイト・PDF診断レポート付き
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